大淀町のweb siteの説明によれば、桧垣本猿楽座を本町独自の文化財産として育み、後世に伝えるための事業「大淀町能楽プログラム」の一環として実施しているものだそうで、先人の生き方や本物の文化・芸術を学ぶ機会、そして地域の力で教育を支えるという真剣なものということが伺えます。今回はせんとくんも応援にかけつけ、県内外の12団体が発表となりました。
やっと、会場についたよ。 みなさんをお迎え。 |
犬山市のからくり人形「猩猩(しょうじょう)」 「山車(だし)」の中から操作しています。 |
地元の子供たちの浴衣の着付けにも参加。 |
終わった後、子供達と友達に♥ ロビーにはLaQで組んだキャラクタ人形。 |
ちびっ子桧垣本座(大淀町)と一緒に記念撮影
舞台の設えも本物。 能楽協会の先生と一緒に演奏。 |
能楽協会教育特別委員会の先生にお礼の挨拶です。花束を贈呈しました。 |
夜の奈良ニュースで報道されました。 最寄り:近鉄吉野線・下市口(しもいちぐち)駅。 |
「第七回大和猿楽子どもフェスティバル・第七期ちびっ子桧垣本座卒業発表会」(大淀町)